チェンミン アニバーサリーライブ
2011.12.22 Thursday
2011.12.18(日)音楽会を終え二階のライブ会場へ移動。
移動途中の階段で龍章老師が先ほどの私の演奏に対し 身振り手振りでアドバイスを下さいました。
本当に嬉しいことです。
会場入りするとステージ前には蝋燭の灯がともりいい雰囲気です。
チェンミンさんのここまでの歩みをファンである私たちだけではなくミンさんご本人も噛みしめながらの素晴らしい演奏でした。
ギター:村石篤重
チェロ:堀沢真巳
ピアノ:新澤健一郎
パーカッション:はたけやま裕
I wish -我願-
My Story -我的故事-
i Love -我聞-
MOON
恋衣
祈り〜two as one〜
Chen Min
affection 〜探幽〜
メジャーデビューしてからのそれぞれのアルバムから選びに選んだ代表曲を

ライブでは久しぶりに聴く曲も多くホント感激しっぱなしです。
演奏中に舞い上がる松脂の粉さえ ライトに照らされ幻想的に

私が特に印象に残ってるのはチェロ伴奏と二胡が交叉する「もうひとりの私」
ライブでは本当に久しぶりに聞いた「彩雲」
もちろんミンさんの「feel the moon」は何百回聞いてもさぶイボものなんです。「音楽会」で私が演奏させていただいた「天上的風」にいたっては(たぶん、思い違いだけど)私に向かって 「いいですか!?この部分の弓はこういうふうに使って演奏するんですよ♪ここは、この音にこうつなげるんですよ♪」 と、手本を示してくださってるようでした。
もう、このまま朝まで演奏を続けてくれればいいのに。と、願う我々ファンの気持ちに応えるかのように何度もアンコールに応えていただけました。
このライブを実現するためにどれだけミンさんご本人もアイディアや努力を重ねてきたか?
音楽会のリハや本番も含め考えると精神的にも、肉体的にも 無謀とも言えるほどの数多くの曲数を演奏してくれた事。
ラストで身に纏っていた真っ赤なドレスのように 熱い情熱の伝わってくる素晴らしいアニバーサリーライブでした





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2011.12.18(日)新潟は
東京は
でした
今日は音楽園(オトラクエン)の発表会とはひと味違った音楽会(オトラクカイ)です。
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音は外すわ








」って言われてチョ〜〜〜〜〜〜〜ビックリ







昨日、10月11日は相方のウン回目の誕生日でした

