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feel the moon 〜ミン友だより〜

二胡奏者のチェン・ミンさんの大ファンの私が発信するファンだより。 二胡関連の音楽や私の二胡練習記録など、、、、ミン友&二胡友の集まるブログになればいいな〜
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映画『麒麟の翼』の舞台へ
2012.4.15(日) 殺害現場

代官山のカフェでお茶した後、代官山駅や渋谷駅でそれぞれの方向へ。

私は新幹線の時間まで余裕があったのでこんな薄暗い地下道を目指し銀座線に乗って日本橋駅まで。

駅構内をしばらく歩き地上へ出てしばらく歩くと首都高の入り口が見えてきました。

そのすぐ左手に見えるのがこの地下道です。

日曜日の夕方ですが  アレッ!?と、いうくらい人通りが無いまさに殺害現場にはぴったりなシチュエーションでした。

なんで?こんな話しをしているかといいますと、、、ここは
 
映画『麒麟の翼』で 青柳(中井貴一)が何者かによって刺された現場なのです。

ここから脇腹にナイフが刺さったまま野村証券本店の脇を日本橋まで息も絶え絶えのまま歩き続けたのです、、、、”誰か”に”何か”を伝えるために、、、、

事件を追う加賀恭一郎が何度もそうしたように 私もそのルートを実際に歩いてみました。

夕方でも車の通りは少ないうえに街灯も少なく映画のように 麒麟の像までの道筋で他の方が気がつかなかったのにも頷けました。

映画のまんま交番前を通りいよいよ日本橋が見えてきました。

麒麟の翼これが日本橋の中央部にある
『麒麟の像』です。
この像の下で青柳は手にしていた千羽鶴を像の足下に置き力つきました。


〜映画を観終えた直後の私の感想〜
FBより


fb友達の杉田さんの ”おすぎ”(映画評論家) 以上の感想がずっと気になっていたので『 麒麟の翼』 を観てきました。

結果から言えば 真実が見えてくるにつれバンダナで目と鼻を抑え、エンドロール終わって明るくなってもしばらく立てずに最後に席を立ち、手洗い直行^^;
顔を洗って携帯見るフリして下向いて駐車場まで辿り着き、目の充血がひくのを待ってます(。-_-。)

... ネタばれするんで内容には触れませんが、途中から死んだ親父と中井喜一がダブって、、、俺は親父とちゃんと向き合ってきたのか⁇あの時、俺に伝えたいことがあったんじゃないか⁇

まして、俺は娘達と、、、と。・°°・(>_<)・°°・。

ヤバッ(;´Д`Aなかなか駐車場をスタート出来ませ〜ん(;_;)

杉田さんに感謝〜♪( ´▽`)     2012.2.27

ちょうど、今週から新潟のローカル曲ではこの映画のもとになったテレビシリーズ『新参者』が放映されています。

一人の女性の死に祭し容疑者では?と、捜査の対象になる人々のヒューマンドラマにこちらも毎回ホロっとするすばらしいテレビシリーズです。

原作者の東野圭吾 氏が人気の作家なのも映画やテレビシリーズを観ると納得します。

時間があったらテレビシリーズの舞台となった人形町や小伝馬町を歩くのもいいかもしれません。


この旅に参考にしたブログ 
東野圭吾『麒麟の翼』と七福神巡り-おやぢタイプ

以前、映画『蝉しぐれ』をもとに旅した
 私のブログ 

JUGEMテーマ:映画




| 映画 | 08:46 | comments(0) | - |
音楽園生でお茶会!?
トマトのお店2012.4.15(日)

 音楽会(オトラクカイ)終了後、このまま帰宅するには名残惜しいので、何気なく声を掛け合ったメンバー6名でお茶していくことに。

20数年前によく古着を買いに通っていた代官山とはすっかり変わってしまい、現在はオシャレなカフェがたくさん、、、

なんとか6人が座れそうな <セレブ・デ・トマト・エレガンスカフェ>というお店をみつけオープンテラスで二胡談義を

それぞれの方の二胡との出会いや音楽園にたどり着くまでの経緯、それぞれのレッスンの事など、、、、、、みなさん、楽しくて素敵な方ばかり

<私がオーダーしたトマトのロールケーキと紅茶>

「この後、他の場所で人と会うので 30分くらいなら。」と、約束をしていた方もいらっしゃったのに 時計を見たらアッという間に二時間近く話し込んでいました。

何かに夢中になっている人というのはみんな眼がキラキラしていて”美しい”です

また、二胡を通じ刺激し合って先生の音色に少しでも良いから近づけるようがんばりましょ〜

JUGEMテーマ:日記・一般
| 日々の出来事 | 17:16 | comments(0) | - |
第二回 音楽会
音楽会の二胡<みなさんの二胡たち>

本当にお久しぶりです。
二胡&ミン友に「ブログ、、、せめて年は越そうよ!!」と、、、、

2012.4.15(日)
二胡奏者チェンミン(先生)が主催する 音楽園(おとらくえん)の第二回音楽会(おとらくかい)へ参加してきました。

会場は新年会の会場でもあった 代官山 フレンチレストラン『La JEUNESSE』 です。

集合時刻より早く到着し、順次発表曲のリハを。

私もピアノ伴奏に合わせリハさせていただきましたが、音はひっくり返ったり
先生もアドバイスと気合いを注入してくれ心強かったです!


11:00  チェンミン先生の挨拶につづき 素敵な母娘共演の「花期花会」で発表がスタート♪

演奏後に先生よりのアドバイスがいただけるとういワークショップ形式の発表会です。

前菜の盛り合わせ
生徒それぞれの二胡と関わった年数や経験は違えど 二胡奏者 チェンミンの演奏や楽曲に触れ 二胡を始めた共通点は皆同じ。



先生が作った二胡の練習曲、日本の曲、中国の曲、先生の曲などバリエーション豊かな曲の演奏が続きました。


眼の前には美味しそうなお菓子やコーヒーが用意されているのですが、自分の出番が終わるまではお菓子に手を伸ばす余裕など微塵もなくただただお水でのどの渇きを潤し、気持ちを落ち着かせようとばかり、、、


<発表後の前菜のプレート盛り合わせ>


私は今回 ブログタイトルと同じ曲を演奏させていただきました。

それまではテレビに流れるテーマ曲やヒーリングアルバムのなかの一曲でしかなかったチェンミンという存在を私の中で特別な存在にしてしまった特別な曲です。

コピーし始めたのはもう何年前になりますか、、、
ただ、うまく演奏が出来ずに人前で演奏した事は一度たりとてありません。

最近、少しはマトモ!?に演奏出来るようになったかな?などと思っていたところにこの「音楽会」の開催を知り ついつい先生に「feel the moon」弾きたいです!などと、、、

先月のレッスンでチェックしていただいたのですが 目の前でホンモノの演奏を聴いてしまうと、、、あまりの自分の無力さに打ちひしがれ、まったく弾けない初心者のようになってしまいました。

このひと月違う曲に変更させていただこうと悩んでましたが、、、、

やはり、いつかは演奏して自分の中で良い意味の区切りをつけなければならない曲

思い切って演奏してみました。


何しろ弓が酷い
ぷるぷるしてたの皆さんにバレバレ。

ですが、緊張も実力のうち!これが今の実力と認め更に精進あるのみです

皆の演奏が終わり 総括後に 「演奏の手本をお見せします。」と、先生自ら『燕になりたい』



この音色 この表現に少しでも近づきたくてここに集ってるんだ!と、生徒の気持ちは一つになっていたと思います。

さァ〜〜〜、ここからは美味しいお料理楽しむだけ!!
ステーキ







<子牛のフィレステーキ、アスパラとソースがまた絶品でパンできれいに平らげました>








デザート

<濃厚なお味のデザートでした>

食事中にはお店のスタッフさんのピアノ演奏(これがまた私のyoutubeのお気に入りに入っている曲ばかりで大満足)、声楽家の歌、ポップス、フルートなどの生演奏付きですから
ポーチ
あっという間に予定の時刻を、、、、

最後にはもう一度先生の生演奏 ショパンの「別れの曲」を

「曲のタイトルに深い意味はありませんから。」と、のお言葉に生徒一同 安堵の表情だったのがまた傑作でした!!

記念撮影後には 先生がチョイスしたお土産をいただき散会でした。

<松脂と中国のお菓子入りのポーチをひとりひとりにいただきました>






昔のようにもちろん、私はミン先生のバックで何度も新潟へいらしてくれたり各地でお会いするギタリスト 村石篤重さんとピアニストである奥さんとの共同作のアルバム『昔のように』をお土産に購入させていただきました。

詳しくは 村石商店 まで

このサイトがまた村石さんのお人柄が出てまして、大好きです。

口数も多くなく黙々とギターを弾く!!

まさに職人肌の村石さんがこういう活動されていたのを知りまた新鮮でした。


お忙しいなかこのような貴重な体験をさせていただいたチェンミン先生はじめスタッフの皆様、すばらしいお料理におもてなしいただいたフレンチレストラン『La JEUNESSE』 のみなさま、ありがとうございました。

音楽園の生徒の皆様、今後も二胡を通じいろんな経験を積み重ねていきましょう!
おつかれさまでした

JUGEMテーマ:趣味
 
| 二胡 | 17:51 | comments(2) | - |
チェンミン アニバーサリーライブ
12.18ライブ 2011.12.18(日)


音楽会を終え二階のライブ会場へ移動。


移動途中の階段で龍章老師が先ほどの私の演奏に対し 身振り手振りでアドバイスを下さいました。


本当に嬉しいことです。


会場入りするとステージ前には蝋燭の灯がともりいい雰囲気です。

チェンミンさんのここまでの歩みをファンである私たちだけではなくミンさんご本人も噛みしめながらの素晴らしい演奏でした。

ギター:村石篤重
チェロ:堀沢真巳
ピアノ:新澤健一郎
パーカッション:はたけやま裕


I wish -我願-

My Story -我的故事-

i Love -我聞-

MOON

恋衣

祈り〜two as one〜

Chen Min

affection 〜探幽〜

メジャーデビューしてからのそれぞれのアルバムから選びに選んだ代表曲を

ライブでは久しぶりに聴く曲も多くホント感激しっぱなしです。

演奏中に舞い上がる松脂の粉さえ ライトに照らされ幻想的に



私が特に印象に残ってるのはチェロ伴奏と二胡が交叉する「もうひとりの私」

ライブでは本当に久しぶりに聞いた「彩雲」

もちろんミンさんの「feel the moon」は何百回聞いてもさぶイボものなんです。


「音楽会」で私が演奏させていただいた「天上的風」にいたっては(たぶん、思い違いだけど)私に向かって 「いいですか!?この部分の弓はこういうふうに使って演奏するんですよ♪ここは、この音にこうつなげるんですよ♪」 と、手本を示してくださってるようでした。


もう、このまま朝まで演奏を続けてくれればいいのに。

と、願う我々ファンの気持ちに応えるかのように何度もアンコールに応えていただけました。


このライブを実現するためにどれだけミンさんご本人もアイディアや努力を重ねてきたか?

音楽会のリハや本番も含め考えると精神的にも、肉体的にも 無謀とも言えるほどの数多くの曲数を演奏してくれた事。

ラストで身に纏っていた真っ赤なドレスのように 熱い情熱の伝わってくる素晴らしいアニバーサリーライブでした



JUGEMテーマ:音楽


| チェン・ミン | 16:29 | comments(2) | - |
音楽会を終えて
音楽会2011.12.18(日)新潟は東京はでした

今日は音楽園(オトラクエン)の発表会とはひと味違った音楽会(オトラクカイ)です。

私は前日のリハにも出席出来なかったのでこの朝のリハに集中です。

<リハ中の様子をパチり

何人かの生徒さんとは音楽園でレッスンの前後にお会いした事はありますが、一度に会したのはお初!

なかにはブログ開始当初からの二胡友と初のご対面も
ここまで、お互いに いろいろありましたね〜


直前リハを二回とも欠席だったので どんな進行になっているのかは解らなかったのですがリハがすすむうちにチェンミン先生の意図する会のカタチが見えてきました

私はWさんとふたりでカラオケ伴奏で「天上的風」を演奏させていただけるようなのでリハで一度だけ合わせたんですが 出は早いわ音は外すわでメタメタでした

ですが、陳龍章大師が目の前で指揮して ”道しるべ”になってくださったり、千金の位置を調整してくださったりで、「頑張らないわけにはイカン!!」と、腹を決めました。

生徒の我々を囲むように、ハートフロートの会員さんや生徒さんの家族が見守っているなか、会がスタート

基本となる運弓 や 音階 、いろんな練習曲を会員みんなで確認をしながらところどころで 生徒さんと陳龍章大師の共演「江南紫竹」の『三六』、チェンミン先生のオリジナル曲をソロや合奏で披露されたりで会はすすみます。

いよいよ次は、、、、、、、リハ終了後 お昼をいただいた後にもWさんと音合わせはしましたが緊張で手に汗が
天上的風
<ミン友のおひとりが撮影してくれた写真、ありがとうございました

もう、反省したらキリがないですが、自分なりには気持ちを込めて二胡で歌ってみたつもりです。

あの演奏が今の実力と認め、これからも努力あるのみです



今回、参加の二胡友さんが 以前、闘病生活をしている時にCDは持ってきませんでしたが、チェン・ミンさんの「あなたが生まれた朝」のメロディーが浮かんできて、穏やかな気持ちです。家に帰ったら、弾きますよ〜〜〜♪」って言ってた事を思い出し、まさにそのことが目の前で実現し、じつはうるうるしておりました。



終盤には生徒の中で一番若いのにすでにCDデビューまでしてらっしゃる 峠岡慎太郎さん の「夜来香」の演奏は素晴らしかったし ”華” がありました。


しかし、チェンミン先生を慕いここに集まって来た生徒さん全てが主役の会だったと思います。

まさにこれが チェンミン先生が思い描いた 発表会ではなく『音楽会』だったんだな!と 


終演後には久しぶりのミン友と再開を喜んだり、今日の演奏の感想を伝えてもらったり

演奏の緊張から開放され、すでに放心状態でしたが、まだまだ今日のイベントはつづきま〜す

JUGEMテーマ:音楽
| 二胡 | 16:04 | comments(3) | - |
「ステキな金縛り」を観る
 そ〜いえば、前回の休日に『ステキな金縛り』を観てきました。

三谷監督作品は好き嫌いがハッキリしてますね!?
私は「笑いの大学」以外の作品はみんな観てます。

基本的に難しい事は考えずにクスっと笑いたい気分の時にしか三谷作品は観にいかないので私は楽しめました♪


言い方がちょっと乱暴かもしれませんが、日本映画を代表する役者さんたちが童心に帰って学芸会を楽しんでいるような映画でした。


裁判  オカルト? 歴史 チャンバラ タップダンス パロディー 恋愛 父と娘の絆 、、、

映画的要素がぎゅぎゅ!

ちょっとネタバレですが、ボス(阿部寛)の病室にDr.(唐沢利幸)がなだれ込んだときは自分的に一番ウケました
あ〜、生瀬さんのタクシードライバーも良かったな

あと深津絵里さんの歌声がいいのにビックリ

JUGEMテーマ:映画
| 映画 | 18:15 | comments(2) | - |
チェンミン 二胡コンサートへ♪
11.11.9チェンミン 
ろうきん さま 主催の「東日本大震災」「平成23年7月新潟・福島豪雨」復興チャリティーコンサートがでありました。

開演前には二胡友達やお誘いした知り合いたちと談笑。
今夜は「サイクマ」のギター担当Kさんも初参戦?でした。


ろうきん さまの挨拶や基金の授与などのセレモニーにつづきコンサートがスタート

遠くで良く確認出来なかったんですが衣装は黒のビロード風のドレスです。

伴奏はお馴染みのギタリスト村石さんです。
昨夜も厚みのある素晴らしいギターアレンジ&演奏でした。

「花期花会」でスタート!
澄み切った二胡の音色が会場に響きわたります。

生二胡は初めてというお客様にあわせ誰もが知っているメロディーを中心に

今回、ご家族で来県されているので 陳龍章大師(チェンミンパパ)との江南絲竹の『三六(さんりゅー)』、越劇の女優でもあるミンさんママと上海からゲスト出演の女優!?さんが華麗な衣装で舞踊を披露してくださいました。

もう一人の女優さん、、、、実は男性だったと知らされお客さんもビックリでした

私個人的には「空山鳥語」の指さばき、弓さばきに憧れのため息。
現在、レッスンしていただいている『天上的風』の奥深さにため息でした。
あの余韻、表現力いつか、半分でも身につける事は出来るんでしょうか、、、、


ラスト「江」メドレーでしたがでアンコール突入
新潟にゆかりのメロディーや「賽馬」、オーラスは「あなたと生きてゆく」で、しっとりと。

アッという間にコンサート終了


サイン会に並んだお客様で二胡をやっていらっしゃるという方にお声かけしたら、、、、
「サイクマの Sさんですか〜」って言われてチョ〜〜〜〜〜〜〜ビックリ

昨年の文化祭でのサイクマでの演奏を聞きにこられたそうで、 その後 二胡を始めたことなどをお聞きし、嬉しくなりました

もっともっと練習しどこへ出しても恥ずかしくない演奏をしなきゃ!と、あらためて決意!

帰宅後、すぐに二胡を練習したのは言うなでもありません
でも、あの雰囲気にはほど遠く、、、



昨夜のコンサートで地元にもさらにチェンミンファン、二胡ファンが増えてくれたならなお嬉しいかぎりです

チェンミン御一行さま、コンサートお疲れさまでした。
そして、ありがとうございました

JUGEMテーマ:音楽




| チェン・ミン | 11:10 | comments(2) | - |
♪おぎかわ文化祭 サイクマ LIVE♪
文化祭プログラム
明後日、10/30(日)より11/3(木)まで おぎかわ文化祭 が開催されます。

私とギターのユニット『サイクマ』は月曜の午後2時〜 演奏させていただきます。

プログラムにある『LOVERS』はエレクトーン奏者の都合により私が11:00〜のエレクトーン演奏 のお時間にゲスト出演させていただく事になりました。


サイクマは元々オヤジ二人のフォークデュオ!?
現在はギター伴奏での二胡の曲が中心ですが途中 二胡を置いての美声もちょっとご披露させていただく予定です

平日の午後という事で集まりにくい時間帯かと思いますがよろしかったら聞きにいらしてください♪


JUGEMテーマ:地域/ローカル
| 二胡 | 14:11 | comments(2) | - |
おぎかわ文化祭
荻川文化祭2011
地元の文化祭のおしらせです。

私の二胡とギターの相棒のユニット「サイクマ」出演は10/31(月)14:00〜

他の日もサックスのアンサンブルなどのライブもありますし多彩な展示作品を見にいらしてください。
| 日々の出来事 | 13:20 | comments(0) | - |
トマスティック・インフィールド『二胡』弦
 トーマスティック
昨夜、この弦に巻き変えてみました。

ハッキリ言って値段は高いです(約¥2,7〜800-で購入)。

ですが、ハッキリ言って”気持ちいいです”

昨日まで使っていたFang Fangの青ラベルも値段のわりにいい弦でしたが少し外弦が(音が)細い感じで気になってました。

が、コレより高い弦が無いだけあって気持ちよく鳴りますし、内外の弦のバランスも良い感じです

うえちん師匠好みの”ぼっさい系”とはまったく逆の味付けですが、しばらくは使い続けよう!って思えるくらい違いがハッキリしてました。

さ〜て、文化祭の発表日まであと半月、がんばろ〜

JUGEMテーマ:音楽
| 二胡 | 22:03 | comments(0) | - |